ウォーターサーバー導入(*^^)v

長期関連

お疲れ様です。飛龍奉考です。

ついに我が家にウォーターサーバーがやってくることとなりました(^_^)
というのも愛用していた水素発生器がついに引退となり代替品としてこの度、導入することとなりました。早速、検索してみると比較サイトを比較する比較サイトが必要なくらい紹介記事が沢山ありましたが、吟味して選んだのがこちら♪
株式会社トーエルの「信濃湧水」です。
私の希望は、①天然水である。(最重要!)②メンテナンスフリー。③飲み終わったボトルを返却しないスタイル。④初期費用、配送料無料。
すべての条件をクリアしたのが、いくつかありましたが決め手は・・・。

信濃の矢沢水源。北アルプスのひとつである爺ヶ岳1,220メートル地点にあり、国内ミネラルウォーター採水地ではトップクラスの標高を誇ります。人が立ち入ることさえ容易でないほどの険しい自然環境で、水源を汚される要因が一切ありません。

「信濃湧水」は国内水道水の平均硬度50よりもはるかに低い、
硬度16 の超軟水です。。

ボトルは製造開始から密閉されるまで、
一切人の手が触れることのないオールロボット工程で行われています。
さらに、お水は無菌状態が施された半導体産業レベルのクリーンルームで充填。
製造されたボトルは、厳しい検査をすべてパスしないかぎり、
同時期に製造された商品の出荷を一切認めないという、
徹底した品質管理のもとで生産しています。

定期的にウォーターサーバーをまるごと交換!!

価格も安心! 天然水最安級 3ガロン 1,500円(税別)/本

すべて、ホームページから抜粋しました。水って大事ですよね。さらに、お湯も出るということで珈琲が飲めたりできる。となると一度使うと後には戻れないヤツではないかと思います。 まだ、使用していないにも関わらず期待度MAXです。

ご興味のある方は、どうぞこちらからアクセスしてください。

ヒトの体(成人)の約65%は水で出来ているとのこと。体内に取り入れる水をよくすることで、体調も健やかになり投資成績にも影響を及ぼすかも!?取引中に珈琲が飲みたいときにもすぐに自分で入れられる!(ここポイント高し。)うーん。もっと早く導入すれば良かったかな。今から到着が待ち遠しい限りです(^_^)

ここからは銘柄の話です(^_^)

さて、今回のテーマは「水」です。水と言えばいろいろありますが、清水とか積水とか日水とかとか。色々調べていくうちにこれだというものが見つかりました(^_^)
キャッチが「水のマエザワ」ホームページトップに出る「ライフラインを支える使命」
気に入りました!今回は6489前澤工業で行きたいと思います。上下水道用機械専業の大手 官民連携を強め、官公需9割越えの是正を図る とあります。思いっきり手堅そうな銘柄ですな。

6489 前澤工業
396円(2/7)
発行株数 21,425,548
時価総額 8,485百万円
年高 414 年安 299

こちらが6か月チャートです。

期待通りの硬さ。ボラの観点からみるとどうにもなりませんが、悪材料何するものぞ銘柄。ストロングスタイルです。上下水道の交換は喫緊の課題ともいわれて久しいですが、業績はというと減収減益。1月9日発表の中間決算で進捗率-30.1%。このあたりもストロングスタイル。ますます良いじゃないですか(^_^) ただし、この銘柄は3Qと本決算で巻き返す「差し」スタイルのようです。競馬でいうところの3コーナーから徐々にポジションを上げていくタイプのようで、今まさに3コーナー付近といったところでしょうか。4月の3Qで予想を上回る差し脚を見せられるか。注目です。

こういう銘柄は、取引数も多くなく(金曜日8900株、直近でも10万株行かない日が続いている模様。)バーゲンセールにもならない。(新型肺炎程度ではびくともしない。)キャピタルゲインをとれる銘柄でもないので、下がったときに押さえ、現物長期で配当を頂く銘柄(1株配当12円会社予想)と割り切りたいですね。。PBR0.43と割安放置銘柄でもありますので、底堅い資産株としてオススメできるのではないでしょうか(^_^)

もっと配当が良くて、業績もハッキリ右肩上がりの銘柄もあるとは思いますが、低ボラティリティで心配事が少なく、それでいて中間までは進捗率がマイナスでハラハラさせ、且つ3Q、本決算の怒涛の差し切りを体感できる。案外エンターテイメントな銘柄かもしれませんね(^_^) 日々の変動に疲れた方には「癒し効果」も期待できるそんな「水のマエザワ」。御彼岸あたりまで監視してみようと思います(*^^)v

最後に魔法の言葉を。取引は自己責任でお願いします。
ではまた(^_^)/